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  • 田園調布 自由が丘の美容室エスパシオ

8.最後のすすぎも丁寧に

最後もしっかりとすすいでいきます。 もうお分かりだとは思いますが、シャンプーの基本はすすぎ (しっかりと汚れや不純物を落とすこと)にあります。 私が知る限り、一般の人の中でしっかりとシャンプーで汚れを …

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7.トリートメントやコンディショナーをつける

トリートメントやコンディショナーの前には一度水気をきりましょう。 トリートメントなどは頭皮用のものを除いては髪にしかつけなくてOKです。 (頭皮用は頭皮につけていきます。) 粗目のクシで髪を梳かし、ま …

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6.時間をかけ、しっかりと流す

シャンプーの流し残しは肌荒れなどの原因です。 最初の流しと同じようにしっかりと流していきましょう。 また耳の裏や顔周り、襟足は流し残しやすいのでシャワーをあて十分にすすいで行ってください。

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5ミディアムやロングヘアの人は毛先に泡を馴染ませる

頭皮を洗い終わったら、髪の長い方は毛先にも泡を馴染ませていきましょう。 泡を行き渡らせるくらいで大丈夫です。毛先はダメージしやすい部分ですのでこすったり、 クシでコーミングしたりせず優しく扱いましょう …

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4.頭皮をマッサージするように洗う

シャンプーは基本ゴシゴシしない方がいいです。 手で頭を覆うようにして指の腹を使い、 頭皮を動かすようにマッサージしながら全体を洗っていきましょう。 くれぐれも爪を立てたりするのは禁止です。

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3.手の平でシャンプーを泡立ててから髪につける

シャンプーはいきなり頭皮につけてはいけません。 まず手の平でよくなじませ、泡立ててから頭皮につけていきましょう。 泡立てるために髪をゴシゴシこすることが少なくなりますので 髪の毛のキューティクルを保護 …

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2.頭皮と髪をよくすすぐ

シャンプー剤をつける前によくすすぎます。指の腹を使いながら頭皮や髪をしっかりと流していきましょう。 目安は約3分 想像以上に長く感じるはずです。 実はこの工程だけで髪の汚れの80%は落とすことが可能。 …

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1.髪の絡まりを取るブラッシング

シャンプーをする前にまずは下準備として髪をブラッシングしましょう。 髪についているホコリや汚れを落とし、お湯の通り道を作ります。 基本的にはオールバックに梳かすようにブラッシングしていきましょう。 男 …

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間違ったシャンプーは頭皮トラブルの原因!

ほとんどの方はシャンプーを教えてもらったことはないはずです。いつの間にか覚えているものですので実際にはかなり多くの方が間違った方法で髪の毛を洗っているのが現状です。 シャンプー時の注意点を紹介していき …

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